長谷 泰昌

釧路湿原での自然体験学習を活用し、理科・道徳・総合的な学習の時間での探究での学びを深めていきたいと考えています。


また、自分の住む地域の良さや、そこ働く人々との関わり・意見発表などを通して、社会とのつながりの実感をもてるようにしていこうと考えています。

自分達が地域をより良くするためはたらきかけることができる、という感度を持つことは、人が生きている実感や、その生を肯定する要素の一つだと思って活動しています。

昨年度の活動

●鶴居村立幌呂中学校 生徒9名 湿原学習実施

今年度の活動予定

●2022年度

 鶴居村立幌呂中学校 生徒4名 湿原学習実施


●北海道内の教員相手の釧路湿原での体験学習ガイド