top of page
  • 執筆者の写真行動計画オフィス 再生普及

『ワンダグリンダ☆ニュース』23.11.15号

みなさま、こんにちは。

再生普及行動計画オフィスです。


ナナカマドの木に集まるキレンジャクの大きな群れに出会いました。

一斉に集まり実を食べつくして飛び立つ光景は迫力でした。


19日は「くしろエコフェア2023」が開催されます。

興味のある活動を見つけに出展されるみなさんとの交流にぜひお出かけください。


-------------------------------------------


『ワンダグリンダ☆ニュース』PDF版はこちらからご覧ください↓

https://www.heco-spc.or.jp/pdf/wanda_231115.pdf


-------------------------------------------


☆ 各種情報


【釧路】くしろエコ・フェア2023~SDGsの視点から~

【標茶】草木染め体験講座

【鶴居】湿原の「かたち」を見て歩こう

【標茶】初冬の湿原 野鳥観察会

【お知らせ】買って応援!釧路市動物園タンチョウレスキューチャリティグッズ

【オンライン】JICA開発教育オンラインセミナー 第4回 聴く(聴覚)

【浜中】第1回「はまなか環境意見交換会」みらい世代も豊かな自然のめぐみを

 受け続けるには?森と海をつなぐ“川のはたらき”を見なおす

【札幌・オンライン】 令和5年度 地域脱炭素マッチング会(第2回)

【人材募集】阿寒摩周国立公園「摩周・屈斜路パークボランティア」の募集について

【職員募集】北海北海道環境財団「EPO北海道スタッフ(契約職員)」募集の

 お知らせ(締切 12/4)

【助成金】2024年度「ほっくー基金 北海道生物多様性保全助成制度」活動助成

 を募集しています!


=======================================================

☆各種情報

=======================================================


【釧路】くしろエコ・フェア2023~SDGsの視点から~


地域に住む一人ひとりが『くらしと環境』について考え、思いを共有する

場として、今年も「くしろエコ・フェア2023」を企画しました。

さまざまな活動をしている団体に出会える場でもあるので、興味のある活

動を見つけたら積極的にご縁を結んでみてください!

誰でも自由に参加できるイベントですのでこの機会にぜひお越しください。


[日時] 11月19日(日)10:00~15:00

[場所] 釧路市中央図書館 7階多目的ホール・展示室

[主催] くしろエコフェア実行委員会

[共催] 釧路市教育委員会

[問合先] くしろエコ・フェア実行委員会

釧路市民活動センターわっと内(釧路市末広町3丁目1番地)

TEL:0154-22-2232 FAX:0154-22-2234

Email:info@946wat.jp

HP:http://www.946wat.jp/KushiroEcofair.php


☆詳しくはこちらをご覧ください↓

http://www.946wat.jp/KushiroEcofair.php


☆------------------☆--------------------☆


【標茶】草木染め体験講座


塘路湖周辺で採取した草木から煮出した、自然の色素を使って、

ハンカチやバンダナを染め上げる講座です。


[日時]12月2日(土)13:00~15:00

[開催場所]塘路湖エコミュージアムセンター

[参加費]500円(材料費)

[募集人数]15名

[申込/問合先]塘路湖エコミュージアムセンター TEL:015-487-3003

https://www.kushiro-shitsugen-np.jp/kansatu/tooroedo/


☆------------------☆--------------------☆


【鶴居】湿原の「かたち」を見て歩こう


花や葉が枯れ落ち、遠くまで見渡せるこの時期。普段注目しない湿原周辺の

「かたち」にスポットを当てます。


[日時]12月3日(日)10:00~12:00

[開催場所]温根内ビジターセンター周辺

[参加費]無料

[募集人数]15名

[申込/問合先]温根内ビジターセンター TEL:0154-65-2323

https://www.kushiro-shitsugen-np.jp/kansatu/onnenaiv/


☆------------------☆--------------------☆


【標茶】初冬の湿原 野鳥観察会


初冬の塘路湖畔で、オオワシ・オジロワシなどの野鳥や

塘路湖の氷の造形などを観察します。


[日時]12月16日(土)10:00~12:00

[開催場所]塘路湖エコミュージアムセンター

[参加費]無料

[募集人数]15名

[申込/問合先]塘路湖エコミュージアムセンター TEL:015-487-3003

https://www.kushiro-shitsugen-np.jp/kansatu/tooroedo/


☆------------------☆--------------------☆


【お知らせ】買って応援!釧路市動物園タンチョウレスキューチャリティグッズ


動物園のタンチョウレスキュー名場面がかわいいイラストのチャリティグッズ

(ステッカー6種類)になりました。売り上げの一部が、タンチョウの義

足を作る材料や飼育ケージの環境整備、普及啓発活動など、タンチョウ保護活

動に役立てられます。釧路市動物園、釧路市丹頂鶴自然公園、阿寒国際ツルセ

ンターで販売中。ぜひお求め下さい。


[販売施設]

・釧路市動物園(釧路市阿寒町下仁々志別 11番)

httpsx://www.city.kushiro.lg.jp/zoo/

・釧路市丹頂鶴自然公園(釧路市鶴丘112)

httpx://www.kushiro-park.com/publics/index/72/

・阿寒国際ツルセンター(釧路市阿寒町上阿寒23線40番地)

httpsx://aiccgrus.wixsite.com/aiccgrus

[ネット販売]

(NPO法人 釧路市動物園協会HP)

http://npo946zookyokai.web.fc2.com/


[グッズ製作・販売]NPO法人釧路市動物園協会 TEL:0154-56-2124

http://npo946zookyokai.web.fc2.com/


◆釧路市動物園は、1975年の開園以来、タンチョウの保護活動を行っています。

タンチョウレスキューの様子はX(旧Twitter)

「まいにちタンチョウレスキュー@釧路市動物園」へ。


☆------------------☆--------------------☆


【オンライン】JICA開発教育オンラインセミナー 第4回 聴く(聴覚)


2022年度からスタートしたJICA地球ひろばの「開発教育オンラインセミナー」。

今年度のテーマは「五感でとらえる世界のリアル。ジブンゴトに繋げるために。」

第4回は「聴く(聴覚)」がテーマです。

国内でも有名なサルサバンドであるSALSA SWINGOZAを立ち上げ、世界で活動されて

きたパーカッショニスト、大儀見元氏が音楽を通じて大切にしてきた人との出会

いや、実際に感じたリアルな世界についてお話いただきます。また、ゲストの京

都府立洛水高等学校教諭、森美緒氏からは青年海外協力隊音楽隊員として、ベリ

ーズに赴任したことを活かした、学校現場での音楽や探求での授業についてのご

紹介いただきます。伝統や文化を色濃く反映する音楽を切り口に、国籍や民族を

超えてつながることの価値について一緒に考えてみませんか。


[開催日時] 2023年11月22日(水)19:00~20:30

[開催方法] Zoomによるオンライン開催

[対象] 教育に携わっている方、ご興味のある方ならどなたでも

[申込] 下記ページよりお申込みください。

    https://peatix.com/event/3739351

[締切] 2023年11月22日(水)17:00

[主催・問い合せ]

 JICA地球ひろば教員向け研修運営事務局

 一般社団法人 グローバル教育推進プロジェクト(GiFT)

 TEL:03-4577-6767 MAIL:jica-edu★j-gift.org(★を@に替えて)


☆詳しくはこちらをご覧ください

 https://enavi-hokkaido.net/events/mec-events-5734/


☆------------------☆--------------------☆


【浜中】第1回「はまなか環境意見交換会」みらい世代も豊かな自然のめぐみを

 受け続けるには?森と海をつなぐ“川のはたらき”を見なおす(浜中 11/23)


魚類を主食にしながら川を中心として生きるシマフクロウとその生息環境を紹介

しながら、それが私たちの暮らしとどう関係しているのか、また健全な生態系を

受け継いでいく仕組みについて話題を提供しながら、川にサカナやカイ、カニ、

エビ類が豊富にいた頃を知る世代の方々と一緒に、自然の豊かさを受け継いでい

く方法や工夫について、町民の皆様と意見交換を行いながら考えたいと思います。

子どもたちに豊かな自然を残したい、豊かな自然の力を活かしたワクワクする町

づくりをしたい多くの町民の皆様のご参加をお待ちしております。


[開催日時] 令和5年11月23日(木)13:30~2時間半程度(開場 13:10)

[開催場所] 茶内コミュニティセンター(浜中町茶内若葉1丁目10)

[プログラム]

・基調講演1「シマフクロウが棲める環境が地域の宝になる」

 佐藤文男(シマフクロウ・エイド副理事、(公財)山階鳥類研究所フェロー)

・基調講演2「森と海のつながりを良くする価値や必要性 次代に継承する仕組

 みの提案」吉田俊彦(シマフクロウ・エイド理事、入間漁業協同組合理事漁場

 監視員、NPO法人バーブレスフック普及協会代表理事)

・参加者同士の意見交換「次代も豊かな自然の恵みを受け続けるアイデア、その

 ワクワクする未来について」

[対象] 浜中町民(定員50名、先着順、参加無料)

[申込] 住所、氏名(全員)、電話番号、年齢、性別、職業を、シマフクロウ・

 エイドまで「電話。ファックス、メール」のいずれかでご連絡ください。

 ※11/20(月)まで

  NPO法人シマフクロウ・エイド https://fishowlaid.jp/

  〒088-1366 浜中町茶内橋北西85 TEL・FAX:0153-65-2183

  MAIL:office@fishowlaid.jp

[主催] NPO 法人シマフクロウ・エイド

[後援] 浜中町、環境省北海道環境パートナーシップオフィス


☆詳しくはこちらをご覧ください

 https://enavi-hokkaido.net/events/mec-events-5735/


☆------------------☆--------------------☆


【札幌・オンライン】 令和5年度 地域脱炭素マッチング会(第2回)


脱炭素化に関する困りごとやニーズを持つ自治体と、それらを解決できるソリュー

ションを持つ民間企業をマッチングすることを目的に、「地域脱炭素マッチング会」

を開催します。


本年度第2回目となる今回は、道内自治体の皆様から地域脱炭素に取り組む際の

課題や悩み事などをご共有いただき、その対策について官民共創の観点から会場

参加型で探索を進めます。

地域脱炭素に関心のある道内自治体と民間企業の皆様、是非ともご参加ください!


[日時] 令和5年11月29日(水)15:00~17:45

[場所] HOKKAIDO×Station01(札幌市中央区北5条西5丁目 JR55 SAPPOROビル 6階)

※オンライン(Zoom)による同時配信も実施します。

[対象] 地域脱炭素に関心のある自治体・民間企業の担当者

[定員]

・現地参加:先着50名(自治体:20名、民間企業:30名)※民間企業は1社1名まで

・オンライン:先着200名

[参加費] 無料

[申込み方法] 11月28日(火)12:00までに、Webの申込みフォームよりお申込み

ください。

・申込みフォーム⇒ https://forms.gle/izrW4aAQFMPwxbrC7

[問い合わせ先] (公財)北海道環境財団(担当:宇山)

TEL:011-218-7811

E-mail:cc_action@heco-spc.or.jp

[共催] 環境省北海道地方環境事務所、北海道、(株)ジェイアール東日本企画、

(公財)北海道環境財団、北海道環境パートナーシップオフィス(EPO北海道)


☆詳しくはこちらをご覧ください↓

https://hokkaido.env.go.jp/earth/page_00068.html


☆------------------☆--------------------☆


【人材募集】 阿寒摩周国立公園「摩周・屈斜路パークボランティア」の募集について


環境省釧路自然環境事務所では、阿寒摩周国立公園の摩周・屈斜路地域にパーク

ボランティアを設置しており、現在23名が登録されています。

パークボランティアは、美化清掃、公園施設の簡易な維持管理、野生動植物の保

護、川湯ビジターセンターの運営等に協力・参画することで、阿寒摩周国立公園

の適正な保護と利用の推進に寄与する活動をしています。


この度、阿寒摩周国立公園パークボランティアのさらなる活動の充実を図るため、

以下のとおりパークボランティアの募集をします。


[募集人数] 10名程度

[活動場所] 阿寒摩周国立公園(摩周・屈斜路地域)

[応募要件]

・国立公園でのボランティア活動に興味があり、参加できる方

・満18歳以上の健康な方

[登録までのスケジュール]

(1)応募受付:2023年11月20日(月)まで

(2)養成研修(屋内講義・実習):2023年12月2日(土)9:30~15:30

(3)登録(研修後に意志確認のうえ、パークボランティアに登録となります)

※応募人数が多い場合は、応募書類による書類審査を行います。

[応募方法] 2023年11月20日(月)までに、Webの申込みフォームからお申込み

ください。

※申込みフォーム⇒ https://forms.gle/JSEqBM88V81QTFK87

もしくは「パークボランティア申込書」に必要事項を記載のうえ、郵送又は直接

持参ください。

[応募先・問い合わせ先] 阿寒国立公園 摩周・屈斜路パークボランティア事務局

(担当:片瀬)

〒088-3465 川上郡弟子屈町川湯温泉2-2-6(川湯ビジターセンター内)

TEL:015-483-4100(水曜日定休)

https://www.kawayu-eco-museum.com/


☆詳しくはこちらをご覧ください↓

https://hokkaido.env.go.jp/kushiro/topics_00087.html


☆------------------☆--------------------☆


【職員募集】北海北海道環境財団「EPO北海道スタッフ(契約職員)」募集の

 お知らせ(締切 12/4)


環境省 北海道環境パートナーシップオフィス(以下「EPO 北海道」)は、環境省

北海道地方環境事務所と民間団体が契約に基づき協働で運営するプロジェクトです。

2006年3月の設置以来(公財)北海道環境財団が運営しており、現在、専任職員

は4名、平均年齢は45才です。


☆詳しくはこちらをご覧ください↓

https://www.heco-spc.or.jp/posts/detail/696


[職種] 契約職員(EPO北海道業務担当職員)

[募集人数] 1名

[勤務場所] EPO北海道事務所(札幌市中央区大通西5丁目11 大五ビル7階)

[仕事の内容] 環境政策・SDGs 等に関する事業の企画、調整、実施、報告書作

成等の事務全般

※業務内容の詳細については、EPO北海道のホームページ( https://epohok.jp/ )

でご確認ください。

[資格・経験等]

○パソコンによる事務文書・報告書作成、データ集計・作図、プレゼンテーショ

ン等を業務レベルで行える方(WEBサイト作成経験があれば尚可)

○普通自動車運転免許を所持し、運転経験がある方(レンタカーを使用する出張有り)

○道内外への宿泊を伴う出張が可能な方

≪以下のような方を歓迎します≫

○持続可能な社会(地域)づくりに関する関心、知識、ネットワーク、活動経験

等がある方

○官公庁や企業との調整経験がある方

[勤務条件・待遇]

○雇用期間:令和6年1月4日(応相談)~令和7年3月31日

※試用期間(3ヶ月)の業務評価や予算等に応じて、次年度以降の継続雇用(正

式採用)を想定しており、3年程度継続して勤務する意思のある方を優先します。

令和7年度以降は単年契約となります。

(能力・勤務実績に応じて正職員に登用する場合もあります)

○勤務時間:9:30~18:15(休憩時間45分、残業有、休日勤務有)

※休日勤務に際しては振替休日を適用。

○給与:月給25万円以上(年俸制、経歴・資格・期待する職務等を踏まえて規定

により決定)

○待遇:各社保完備、通勤手当・時間外勤務手当は別途支給(賞与なし)

○休日休暇:完全週休2日制(土日祝日及び年末・年始)、年次有給休暇、他

※EPO北海道は3年を一区切りとして請負団体の再選定があり、2023年度は第6期

の3年目にあたります。当財団は第7期請負団体に応募予定です。

[応募方法・選考]

○顔写真付き履歴書に「EPO北海道職員 希望」と明記のうえ、保有する資格、使

用可能なパソコンソフト名(Word、Excel、PowerPoint、他)を記載し、職務経

験等の自己アピールを添えて、メール添付(添付するファイルは必ずPDFに変換)

又は郵送・持参により提出してください。

○締め切り後に1次選考(書類選考)を行い、合格者には 12月7日(木)までに

2次試験(面接)の日時を連絡いたします。(面接は12月中旬にかけて応募者と

調整のうえ実施予定です)

※1次選考を通過されなかった方への連絡は行いませんので、予めご了承ください。

※紙で提出いただいた履歴書等は返却せず、こちらで細断処分いたします。

[応募締切] 令和5年12月4日(月)17:00必着

[応募先・問い合わせ先] 公益財団法人 北海道環境財団

総務部:茂野、松本、安住 / (照会のみ)企画事業部:内山

〒060-0004 札幌市中央区北4条西4丁目1番地 伊藤・加藤ビル4階

TEL:011-218-7811

FAX:011-218-7812

E-mail:apply@heco-spc.or.jp(@を半角に換えて送信ください)


☆------------------☆--------------------☆


【助成金】2024年度「ほっくー基金 北海道生物多様性保全助成制度」活動助成

 を募集しています!


北洋銀行は、2010年に設立した「ほっくー基金」を通じて、北海道の豊かな自然

を次世代につないでいくための活動を応援しています。

2024年度も、北海道の生物多様性保全や希少種保護、生息環境の整備などに取り

組む様々な団体への活動資金を助成いたします。

多くの活動団体の皆さまからのご応募をお待ちしております。


[募集期間] 2023年11月1日(水)~2024年1月31日(水)18:00必着

[助成対象分野] 北海道における生物多様性保全を目的とする実践的な活動

[助成総額] 720万円

[助成コース]

(1)ほっくーコース:申込み金額上限100万円(申込み金額は10万円単位)

(2)トムコース:申込み金額10万円(固定)

※「トム」とはアイヌ語で「キラッと光る」という意味です。

[助成対象活動期間] 2024年4月1日~2025年2月28日

[助成対象団体] NPO法人、公益法人、協議会や複数団体の連携による協働団体、

その他の任意団体、各学校等の部活動等の団体など

[助成対象経費]

(1)ほっくーコース:上限100万円

謝金、旅費、備品・消耗品費、飲食費、印刷製本費、賃借料、通信運搬費、委託費、

賃金、雑費、一般管理費(上記以外全体に関わる費用、上限比率あり)等。

(2)トムコース:10万円(固定)

活動資金全般とします。

[応募方法] 「公募要領」をご一読いただき、Eメールにてご応募ください。

※「公募要領」のダウンロードはこちらから↓

https://www.heco-spc.or.jp/HoBiCC/hokku_josei/hokku_jyosei_2024.html

[応募先・問い合わせ先] 北海道生物多様性保全活動連携支援センター(HoBiCC)

事務局:公益財団法人北海道環境財団「ほっくー基金 北海道生物多様性保全助成制度」係

TEL:011-218-7811

E-mail:hokku@heco-spc.or.jp

閲覧数:36回0件のコメント

最新記事

すべて表示

『ワンダグリンダ☆ニュース』24.3.14号

みなさま、こんにちは。 再生普及行動計画オフィスです。 「フクジュソウが咲いてたよ」と春の知らせが届きました。 芽吹きはじめたネコヤナギが日差しを浴びて輝いています。 ------------------------------------------- 『ワンダグリンダ☆ニュース』PDF版はこちらからご覧ください↓ https://www.heco-spc.or.jp/pdf/wanda_240

『ワンダグリンダ☆ニュース』24.3.4号

みなさま、こんにちは。 再生普及行動計画オフィスです。 3月に入ってから真冬の寒さが続いています。 先週末には雪も降りもうしばらく冬の遊びを楽しめそうです。 歩くスキーやスノーシューを無料で借りて楽しめる温根内木道では 現在改修工事が行われています。 今後の予定など詳しくはこちらをご覧ください↓ https://hokkaido.env.go.jp/kushiro/press_00079.html

『ワンダグリンダ☆ニュース』24.2.20号

みなさま、こんにちは。 再生普及行動計画オフィスです。 暖かい日が続き、湿原の雪も随分少なくなりました。 早くもやって来たヒシクイの賑やかな声に春を感じます。 ------------------------------------------- 『ワンダグリンダ☆ニュース』PDF版はこちらからご覧ください↓ https://www.heco-spc.or.jp/pdf/wanda_2402 20

Comments


bottom of page